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「誰かのために」プロジェクトに関するご報告

東日本大震災以降、「誰かのために」プロジェクトを発足し、被災地の方々への復興支援活動を行って参りました。

子供たちの笑顔が私たちの未来。
AKB48グループは、2015年も被災地復興を応援いたします。



2011年3月11日に起きた東日本大震災の後にAKB48グループは「誰かのために」プロジェクトを立ち上げ、被災地の方々への復興支援活動を継続的に行って参りました。

同プロジェクトは、募金活動をはじめ、定期的な被災地訪問による“触れ合い”に重きを置いて活動を行なって参りました。2011年5 月から本年2月まで合計34回の被災地訪問では、トラックをステージに見立てたミニライブや握手会に加え、クリスマスやバレンタインイベントなども行うことが出来ました。

「誰かのために −What can I do for someone ?−」に続く、震災復興応援ソング「掌が語ること」を全世界無料配信すると同時に、ファンの皆様より寄付金を募り、その収益を日本赤十字社を通じて寄付させて頂いています。

「AKB48 グループとして出来ることは何か?」を常に考えながら、これからも被災された方々を応援する活動を続けて参りたいと思います。
詳しくは下記及びAKB48 オフィシャルHP・ブログをご覧下さい。

「掌が語ること」 全世界無料配信継続中です。
2013年3月11日より全世界無料配信させて頂いております、この曲にはAKB48 グループが『私たちに出来ること。子供たちを笑顔にすること。』そして『2014年も被災地への支援活動を継続していきます。』という思いが込められています。

また、世界中の人々に歌っていただくことで、被災された方々を想い、気持ちを繋げて、世界が一つになるという願いも込めています。

楽曲はAKB48 グループ「誰かのために」プロジェクト特設サイトにて無料でダウンロード可能です。
同ページの「AKB48 プロジェクト義援金」窓口にて、ファンの皆様より寄付金を受け付けています。

「誰かのために」プロジェクト
特設サイト


2015年3月11日はAKB48、SKE48、NMB48、HKT48各劇場での復興支援特別公演を行います。(詳細は後日発表予定)


「誰かのために」プロジェクト
主な活動経歴


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