AKB48Mobile

内田眞由美

「将来は、何かしらの形で飲食店を出して、経営者としてやっていきたい。そのために、学校にも通って学びたいとも思ってました」
2014年4月29日に内田眞由美は自分のお店『焼肉IWA』を開店して1つの夢を叶えた。

2008年5月3日、彼女が中学2年生の時にAKB48に加入してから早6年。
波瀾万丈のAKB48人生の中で迷いもあるなか辿り着いた「経営者・内田眞由美」としてスタート。
お店のこと、自分自身のこと、AKB48のこと、周りのメンバーのこと……ひと回り大きくなった彼女から見えてくる将来像や責任感。
今回、たくさんのことを語った。

■お店をオープンするまでの苦労「女性が来やすい、可愛い焼肉屋にしたい」

--オープンして3カ月。開店に至るまでの経緯は?
お店をやろうと思ったのは年末で、4月29日にオープンすることができました。
こんなにすぐに実現できたのは、関わってくださった皆さんのおかげです。
中学2年生の時にAKB48に加入してから6年が経過して、正直言って卒業も視野に入れて考え始めていたこの時期に何がしたいかと考えた時に、自分のやりたかった「飲食店で経営者」という夢を叶えることができました。
続きを読む (会員限定) 関連リンクはこちら