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12周年インタビュー
AKB48 12周年記念特別インタビュー
〜 AKB48をみんなで楽しもう 〜
来る12月8日にAKB48は12周年を迎え、13年目に突入します。
そして、16期生がお披露目されてから1周年となります。
それを記念して、グループ総監督/チームAキャプテンである横山由依とAKB48の生き字引である1期生の峯岸みなみに16期研究生を代表して浅井七海・庄司なぎさ・安田叶の3名がインタビューを敢行しました!

インタビュー1
安田叶
安田叶(以下 安田):
たくさん劇場に立たれて来て、峯岸さんと横山さんにとってこのAKB48劇場とはどのようなものですか?

峯岸みなみ
峯岸みなみ(以下 峯岸):
私は12年前からこのステージに立っていて、本当に最初の最初の初日って涙が出るくらい緊張して、すごくすごく立つまでに時間がかかる大事な場所だったんだけど、やっぱり何年もこのステージに立ち続けると、ある時は「体調が悪いな」とか「気持ちが乗らないな」とか「外仕事も楽しいしちょっと面倒くさいな」とか、そんな事を思ったことも正直ありました。
でもそういう時期を乗り越えて今あらためて思うのは、やっぱりAKB48にとって一番大切な場所だなって思うし、やっぱり“ホーム”がある私たちは強いなっていう所もあるし、あらためて一番大事にしなければいけないなという場所です。

横山由依
横山由依(以下 横山):
AKB48に入って自分がここに立たせてもらう前、研究生になり立ての頃に先輩達の公演を観させていただく機会があったんだけど、その時のステージには前田(敦子)さんとか(峯岸)みぃちゃんもいたし、、、